2019年12月06日

コーヒーの木

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昨年7月に芽吹いたコーヒーの木、1年半で20191206.jpeg
ここまで回復しました。
これから春まで夜の気温が10°を下回るので店で過ごします。
posted by マスター at 10:53| Comment(0) | コーヒー・焙煎

2019年12月05日

エチオピア:イルガチェフG1&洋梨のタルト

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今日の焙煎から...

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先週はお休みさせていただいたタルト焼きあがりました。
posted by マスター at 12:11| Comment(0) | コーヒー・焙煎

2019年12月04日

コーヒーギフト発送

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朝から焙煎してここまで。
あとは箱詰めと包装、宛名印刷です。
昨年まではふたりの共同作業でした、懐かしい、虚しい、感謝の言葉しか出てきません...

昨日の新宿御苑、カメラを持った女性がたくさんおりました。「カメラ女子」というのが流行ってるのでしょうか。
中にはひとりで撮影に没頭されている方も結構いらっしゃいました。
ニコンのDfで撮ってる人も、、、思わずほっこり。
posted by マスター at 12:21| Comment(0) | コーヒー・焙煎

2019年12月03日

ニコンのレンズ

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昼間キャノンのマクロレンズを装着したので、こんどはニコンレンズを着けてみた。似合わない。。。

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F1.2開放でお向かいのショーウインドを撮影。
Dfでは三脚を使用するか高感度撮影する条件だが、α7RIIIのボディ内手振れ補正5.5段分が効いて手持ちでも振れなし。ピント合わせもピーキング機能でラク。
ISO感度オートにしていたのだが、結果は320で撮れてた。

これは使う機会が増えるかも...
posted by マスター at 19:35| Comment(0) | 写真

新宿御苑

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天気が良かったので散歩がてら紅葉を見に行ってきました。逆光でゴーストが出てますね、、、
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子福桜、小さい可憐な花、年2回咲くそうです。

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御苑内の紅葉はちょうど見頃を迎えたところです。

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温室に入る前に下取りに出さずにおいたキャノンの100mmマクロに付け替え、果たしてAFの精度や速さはどんなものか楽しみでした。
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AFはほとんどが「シュ、ピピッ...」とキャノン機で使ってた時と同じ使用感、ただ近接撮影やコントラストの弱い場面では迷う時がありました。
解像度はこのブログに載せるため7954×5304を1024×619に圧縮しているのでかなり落ちています。色ノリはご覧の通り、全てJPEGの撮って出しですが問題なく使えそう、というよりキャノン機より優れています。キャノン機では赤色がすぐ色潰れしてしまいますが、こちらはディテールがしっかり残ってますね。
これはレンズというよりα7RIIIの性能でしょう。
植物園ではありませんが歩いていて気持ちいいので年間パスポートを購入して帰ってきました。
5回以上は通わないと...(笑)
posted by マスター at 14:37| Comment(0) | 写真

2019年11月28日

今週末の予定

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明日29日(金)は岩永先生のリサイタルを聴きに行くため夕方早めに閉めさせていただきます。

あさって30日(土)は3教室合同発表会開催のため、喫茶営業はおやすみさせていただきます。
なお、開演(13:00)までは豆売りはしておりますのでよろしくお願いいたします。
posted by マスター at 09:38| Comment(0) | 日記

2019年11月26日

機材入替検討

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paypayの「100億円相当あげちゃうキャンペーン」、国の「キャッシュレス消費者還元事業」、ソニーの「ウインターキャンペーン」を利用し、手持ちのキャノンのボディ、レンズをナノナノして購入を検討中...

60を半ばにして重い機材を持ち歩くのが苦痛になってきたのが最大の理由。
これからはニコンDfにオールドレンズを付けて楽しむのが主流。
しかし、集合写真や鮮明に写しとめておきたいシーンなどスマホやコンデジでは物足りない。
コンパクトで軽い。4240万画素は必要にして十分。「瞳AF」機能は店でのイベント撮影に最適。
フランジバックの短さのおかげでキャノンやニコンレンズもアダプターを介して装着可能。

様々な理由で検討中、というより予定です。
posted by マスター at 13:21| Comment(0) | 写真

2019年11月24日

F1.2の世界

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中古で購入した50mm F1.2レンズ。最新のGレンズを含め開放1.2はこのレンズだけです。
しかも35年以上販売され続けており現在でも新品購入が可能です。

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ピントのヤマが薄い(被写界深度が浅い)のでピント合わせがシビアです。とろけるようなボケとエッジがあまくソフトフォーカスをかけたような写り、間違いなく昨今のカメラでは出せない味です。
高画素でくっきりハッキリも良いのですが、こういうなんとも言えない雰囲気を醸し出すクセの強いレンズも魅力を感じます。
外に持ち出すのが楽しみ...
posted by マスター at 14:56| Comment(0) | 写真

2019年11月20日

秋色

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北から、山から、秋の彩りがすぐそこまで近づいてきてます。
(東京西部で撮影)
posted by マスター at 21:50| Comment(0) | 写真

2019年11月12日

アナログとデジタルの融合

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父の遺したレンズを装着して近くの公園へ散歩
やはりDfにはオールドレンズが良く似合う。

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28mmの単焦点、もちろんオートフォーカスなどない。絞りリングで絞り値を決め、ダイヤルでシャッター速度を決め、ピントを合わせシャッターボタンを押す、楽しい。

フィルム時代は当たり前だった光量を読むのが新鮮に感じる。
すぐに確認し、何度でも取り直せるのがフィルムカメラにはなかった機能でありがたい。
抜けの良さは今でも十分通用すると思う。

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散歩レンズとしては35mmのほうが好きなのだが、最短撮影距離が21cmとマクロ的にも使えるのでこれはこれでアリかもしれない。ただ、ボケが揺れてるようにみえるのはノーグッド。

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PCで実サイズで観ると周辺解像度に粗もあるが、Lサイズにプリントするなら十分だと感じた。


posted by マスター at 12:43| Comment(0) | 写真