2019年10月07日

Mac OS 10.15 愛称Catalina

今月中にリリースされる時期OS、iPadOSとの垣根がさらになくなり、今後デベロッパーの開発でMacでもアプリが使えるようになるらしい。

早速パブリック・ベータ版をインストールしてみたが、、、、
『Microsoft Office 2011 for mac』が完全に起動しなくなった。今までもアップデートが必要とか警告は出ていたのだが、無視して使っていた。
「Time machineで復元」ですぐに戻した。
オフィスといっても使っているのはエクセルだけで使用頻度も低い、今までのファイルはアップルのナンバーズという表計算ソフトで開けるのだが、つい慣れているエクセルを使っていた。
また、Office365のように毎月課金するソフトを使うまで必要としていない。
ナンバーズになれるか、時期バージョンを諦めるか、エクセルを使うときは店で使っている古いiMacにするかの3択...

もし同じソフトをお使いの方はお気をつけください。
posted by マスター at 17:20| Comment(0) | 日記