2017年05月27日

ダブルディライト(アメリカ)

2017-5-27-2.JPG
posted by マスター at 06:30| Comment(0) | 写真

2017年05月26日

プリンセス・サヤコ(フランス)

2017-5-26.JPG
神代植物公園にて...
posted by マスター at 07:12| Comment(0) | 写真

2017年05月25日

ピエールドゥロンサール

IMG_4828.JPG
2017-5-25.JPG
つるバラ...
posted by マスター at 06:49| Comment(0) | 写真

星光

IMG_4824.JPG
神代植物公園にて...
posted by マスター at 06:45| Comment(0) | 写真

2017年05月21日

iPhone7 Plusのカメラ

2017-5-21.PNG
スマホ・カメラ機能の進歩はいまさら申し上げることではありませんが、果たしてRAW画像まで必要なのか、という疑問から検証してみました。
普段使っているのは標準の「カメラ」アプリ。スクウェア(正方形)をデフォルトにしてあるので使いやすい。
お店などで撮るときはシャッター音のしない「フーディー」というアプリ、そして花や風景を撮るときはこの「Pro cam4」というアプリを使ってます。
細かく設定が可能でiPhoneでも対応したRAW形式での保存も出来ます。

2017-5-21-3.png
左がPro cam4でjpg保存したもの、右がRAWで保存しアドビライトルームでレンズ補正だけかけ書き出したもの。

標準アプリもそうですが、スマホ内部で適正に補正してjpg保存しているのがよくわかります。
結論はスマホでRAW形式保存は容量が増えるだけであまり必要を感じないということでした。

昨日の写真と比べると抜けが悪いというか、エッジが甘いというか...
まき餌レンズで撮ったにも関わらず、やはり一眼レフにはかないませんね。
posted by マスター at 07:41| Comment(0) | 写真

2017年04月06日

赤塚植物園

IMG_4634.JPGIMG_4637.JPGIMG_4645.JPGIMG_4647.JPGIMG_4642.JPGIMG_4638.JPGIMG_4636.JPGIMG_4631.JPGIMG_4629.JPG
3週間前に行ったときは何もなかった公園が桜からニリンソウ、カタクリやいろんな花で春が満ち溢れていました。
posted by マスター at 06:35| Comment(0) | 写真

2017年04月05日

松月院

IMG_4623-3.JPG
赤塚にある松月院という寺の入口にある桜。
コントラストがつよく門が暗くなってしまったので、露出を上げたのモノを別名保存しHDR合成しました。
桜の色を引き立てるためにマゼンタをプラス補正、青空もちょっと濃い目に...猫
元画像がコチラ
IMG_4623.JPG

IMG_4624.JPG
参道にある芝桜も見頃でした。
デジカメは赤が飽和しやすいのでこれでも若干彩度を下げてます。
posted by マスター at 19:50| Comment(0) | 写真

2017年04月03日

光が丘公園

IMG_4566.JPG
IMG_4602.JPG
IMG_4609.JPG
開店前に行ってきました。
コチラは七、八分咲き。あさってあたりが満開になるでしょう。
posted by マスター at 10:37| Comment(0) | 写真

2017年04月02日

枝垂れ桜

IMG_4557.JPG.png
桜の開花宣言は早かったのですが、その後のお天気でお向かいの角にあるしだれ桜はまだ蕾のままです...
posted by マスター at 08:33| Comment(0) | 写真

2017年03月15日

オステオスペルマム

IMG_4441.JPG
アフリカ原産キク科の園芸品種
花言葉:元気、無邪気
初めて聞く名前ですが、こうしてジッと見つめていると確かに不思議な元気を感じます。
posted by マスター at 17:35| Comment(0) | 写真

2016年12月14日

iOS10.2

IMG_0059.jpg

IMG_0060.jpg
昨日10.2へのアップデートがあり、ベータ版だったiPhone7 Plusカメラの「ポートレート」モードが正式サポートになった。
ポートレートモードとはiPhone7 Plusの2つのレンズを使い被写界深度を調整しボケを表現すものですが、果たしてその効果は…
上が通常モードです。

β版ではボケの境目が少し不自然だったのが滑らかになった気がします。
いずれにしてもソフトウェアだけでボケを作るスマホアプリと違い、もう一方のレンズでピンボケ写真を同時に撮り、それをHDRのように合成している(多分そうだと思う)分、良い出来ではないでしょうか。
posted by マスター at 09:51| Comment(0) | 写真

2016年11月25日

レタッチ

IMG_4289-1.JPG
ホワイトバランス「オート」、ピクチャースタイル「ニュートラル」で撮ったのがこちら。

IMG_4289-2.JPG
華やかに見えるように設定を変えたのがコチラ、まさに「錦秋」といった感じ… (⌒〜⌒)  
写真を楽しむ、という意味では「アリ」なのかもしれません。
posted by マスター at 19:07| Comment(0) | 写真

2016年11月20日

スナップ

IMG_4289.JPG
先週行った奥多摩。ココ『澤乃井』銘柄の蔵元、小澤酒造の前はなだらかな瀬になっており、ゆったりした気持ちで紅葉を楽しめる場所でした。

IMG_4246.JPG
ツタ類も紅くなるんですね。
日陰の薄暗いところだったのでマイナス補正かけましたが、葉っぱのテカリを除くためにPLフィルター使わなければいけなかったようです。暗いところでPLという発想が瞬時に浮かびませんでした、まだまだ奥が深いです。

IMG_0008.jpg
昨日はギタリスト益田正洋さんのリサイタルを聴きに文京シビックホールへ。
隣の東京ドームシティーは寒かったこともあり雰囲気は年末といった感じでした^_^
posted by マスター at 09:27| Comment(0) | 写真

2016年11月02日

雨上がり...

IMG_0393-2.JPG
今年は秋が短くいきなり冬になったような冷たい雨。
出遅れた秋バラも頑なに蕾を閉じておりました。
posted by マスター at 05:54| Comment(0) | 写真

2016年07月21日

椿と沈丁花

IMG_0204-2.jpg

20160721.JPG
季節外れですが...
この辺は涼しくなるまで花の少ない時期になります。

写真は絵画と違い「ありのまま」の姿しか描写出来ないからつまらない、とおっしゃる方もいらっしゃいます。
確かにセザンヌの静物画のようにあり得ない角度から描写することは出来ませんが、光の当たり方や露出の設定により色味が全然変わりますし、グラデーションを表現出来たりします。

下の沈丁花は葉っぱの虫に喰われ具合から「侘、寂」を感じたので背景の色味をそれに合うように構図を考えました。
結構奥が深く楽しいです。
posted by マスター at 12:02| Comment(0) | 写真

2016年06月30日

ラベンダー ロイヤルパープル

IMG_3983.JPG

IMG_3982.JPG

IMG_3984.JPG
とても香りの強いハーブでした。
300mmの望遠レンズで近接撮影。圧縮効果により密集感を表現出来ます。
(2016年 6月28日 国営武蔵丘陵森林公園にて...)
posted by マスター at 00:37| Comment(0) | 写真

2015年11月20日

谷中散歩3

火曜日の散歩最後は何十年ぶりに上野動物園に行きました(^_^)
IMG_3178-3.jpg
動いているモノを手持ち望遠で撮るとカメラのAF追従性能やレンズの手ブレ防止機能差、そして何より撮りての腕にもよりますがシャッタースピード1/320ではこのように眠い写りになります(^_^;)

IMG_3178-4.jpg
そこでフォトショップCCの「ブレ軽減」フィルターをかけるとこのくらいまでシャープにできます。
この機能は単純にエッジを効かせるのではなく、ブレの要素を解析して補正してくれる優れモノです。
スナップ写真として十分楽しめますので保存決定…。

IMG_3161.JPG
ハゲワシもこうして見るとカッコイイ…
posted by マスター at 09:37| Comment(0) | 写真

2015年11月15日

多重露出

IMG_3042.JPG
昨日尾尻先生からいただいた素敵なお花、多重で撮ってみました(^_^)
露出が加算になるのでアンダー気味に撮るのがポイントです。
posted by マスター at 13:02| Comment(0) | 写真

2015年11月06日

撮像素子(イメージセンサー)サイズのお話し

image1.jpg
わずか十数年前、価格が20万円を切りデジタル一眼レフが普及し始めた当時は「APS-C」が主流で画素数も640万画素くらいだった思う。それでも当時使っていたコンデジから比べれば倍以上の高解像度でした。
それが今は1/3型(iPhone 5s)で800万画素、1/2.3型(Xperia Z2以降)で2000万画素ですって...技術の進歩に驚かされるばかりです。

とはいえ、一画素あたりの面積(光を受けとる量)は一目瞭然で、同じ2000万画素でもフルサイズ機とスマホカメラでは階調表現に大きな差が生じます。

メーカーのフラッグシップ機は1600〜1800万画素台に収めているし、最近出たソニーのα7sUは4Kビデオをメインに考えているとはいえフルサイズで1200万画素に仕上げてます。
大きく引き延ばす必要が出てくる商業写真などには5000万画素がよろしいでしょうし、用途に応じて選べる時代になりました。
posted by マスター at 10:49| Comment(0) | 写真

2015年10月31日

やっと...

IMG_0220.jpg
『EF50mm f1.8 STM』のレンズ補正データが昨日公開された。
これで周辺光量、色収差が撮影時に補正される。Lレンズなど高価なレンズはほぼ発売と同時に公開されるが通称『まき餌レンズ』と呼ばれるこのレンズは半年かかった(^_^;)

また昨日は連敗していた渡辺さんが竜王戦第2局で先手番糸谷竜王の序盤早々飛車を切った攻めに、「そんな手は成立しませんよ」と言わんばかりの鬼手の連続で68手での圧勝。
夜は素敵なコンサートを聴きにいくことが出来良い一日でした。
posted by マスター at 09:39| Comment(0) | 写真