2021年08月07日

ルワンダ:アバトゥンジ農園

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今日の焙煎から...
posted by マスター at 08:43| Comment(0) | コーヒー・焙煎

2021年08月06日

西武すごい

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駅のホームで見かけた広告。
インバウンドをターゲットとした英語だけのモノ、逆のパターンを東京では見たことない。
ただこの時期虚しさを感じました。
posted by マスター at 05:25| Comment(0) | 日記

2021年07月31日

「京の国宝」

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京都国立博物館で9月12日まで催されてます。

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展示替えで8月24日〜9月5日だけ、国宝「風神雷神図屏風」俵屋宗達 が展示されます。
建仁寺所蔵で京都国立博物館が委託管理しているモノで聞いたら、定期的に公開しているわけではないそうです。

建仁寺にある複製は撮影も可能でしたが、是非ホンモノが観たくなりました。
posted by マスター at 18:14| Comment(0) | 日記

2021年07月30日

二条城 唐門


プロジェクションマッピング観てきました。

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中庭のライトアップも素敵...
posted by マスター at 15:17| Comment(0) | 日記

2021年07月26日

ブラジル:カクェンジ農園

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今日の焙煎から...
posted by マスター at 11:10| Comment(0) | コーヒー・焙煎

2021年07月19日

今日の注目

王座戦挑戦者決定戦 佐藤康光九段VS木村一基九段戦が行われています。

藤井二冠の活躍で若手棋士が注目されているなか、「おじさん世代」のお二人の戦いが矢倉模様で始まりました。
9時開始のチェスクロック使用5時間ですので夕休明けくらいが山場になると思います。

佐藤九段が勝てば久しぶりのタイトル戦登場、しかも現役連盟会長としては80年代の大山十五世依頼、木村九段が勝てば一昨年史上最年長で獲得した王位以来2つ目のタイトル挑戦。

私としてはどちらの応援というわけでもないので、おじさん同士のガチの戦いを楽しみたいと思います。

それにしても昨日より暑いかも...
posted by マスター at 10:15| Comment(0) | 日記

2021年07月18日

酷暑につき...

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あまりの暑さにお客さまもお見えになりません。
こういう日は早めに閉めて身体を休めさせていただきます。
posted by マスター at 14:54| Comment(0) | 日記

ケニア:キアマバラファクトリー

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今日の焙煎から...
しっかり2ハゼまでいれております。

実はブログに書くか迷っていたのですが、全国各地の井上さんの焙煎機を使っていらっしゃるお店が井上さんとの思い出を載せており、弔意を示されているので書かせていただきます。

この商売の開業を決めたときは焙煎機の候補の一つとして「井上製作所」を知りました。
アポイントを取り家内と初めて訪問した、まだ何もわからない私たちに6時間近くお話しをしてくださいました。
その時「職人魂」を真っ先に感じました。
父親が16歳のときから中国料理をやっていて、生まれてからずっとその後ろ姿をみて育ったのでそういう人にはすぐピント来るんです。

購入してからも毎年夏に訪問し、八ヶ岳の美味しいお店に連れて行っていただきました。

病気のことを知ったのは2年前の夏、その20日前に同じ病気で家内を失ったので「またか、ウソだろう」という思いが真っ先に浮かび、翌日長野の会社に向かいました。
家内の経過を経験したばかりだったので、お顔を拝見した時「大丈夫、絶対治る」と思いました。


最後にお会いできたのは昨年の11月築地の癌研に来られた帰りに奥様とごいっしょに店に寄っていただいたときでした。
私も井上さんもカメラが好きで「今度入笠山に高山植物撮りにいこう」という約束が果たせず残念でなりません。

3月26日最後のメールでは相当悪い様子がわかりましたので、毎日家内の位牌にお願いしてました...

今はアンドロメダ銀河M32にある井上さんの会社でコーヒー三昧の生活をされていることと思います。

謹んでお悔やみ申し上げます。コロナ禍の状況ですぐに手を合わせに伺えなくてごめんなさい。
posted by マスター at 10:47| Comment(0) | コーヒー・焙煎

2021年07月17日

グァテマラ:サンタクルス農園

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今日の焙煎から...
posted by マスター at 10:01| Comment(0) | コーヒー・焙煎

2021年07月16日

エチオピア:イルガチェフG1 アナエロ・ナチュラル

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エチオピアのナチュラル、10年前はG1でも欠点豆が多くピッキングにかなりの時間を使っていた。
なので最近ではウォシュドばかり。
麻袋にも「HAND PICKED」と印刷してある通りかなり綺麗な状態だった。

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ピッキングして焙煎。サンプルローストなのでかなり浅め。
やはり香りは独特、雲南省の豆ほど強烈ではないがブランデーのような通常のモカ臭とは明らかに違う醗酵臭。
この焙煎度合いでは酸味は当然強いが口に残る甘味が秀逸。酸味はオレンジ系。

本焙煎では今使っているゲイシャ種と同じくらいの焙煎度合いに決定。
posted by マスター at 11:21| Comment(0) | コーヒー・焙煎